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注目の投資家応援ブログ

デンカ(株) 4061 の詳細データ

基本情報

東証1部・化学

株価
574()
前日比
-0.17%
前日終値 始値 高値 安値 出来高 値幅制限
575 576 579 570 1,508,000株 475~675()

デンカ(株)

デンカ(株)のyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.790 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【北朝鮮情勢】中国、中朝国境で「緊急24時間態勢」 放射性物質など拡散に対応、半島有事を想定か [産経新聞]

 北朝鮮の金日成主席生誕105年の記念日(15日)を前に、中国当局が中朝国境に近い東北部で、放射性物質や化学物質の拡散を想定した緊急の24時間即応態勢を敷いていたことがわかった。6回目の核実験に踏み切る構えをみせる北朝鮮に対して米国が軍事圧力を強める中、朝鮮半島有事への強い危機感を中国側が抱いていた実態が浮かんだ。

 北朝鮮と国境を接する遼寧省内の地方政府が14日付で、北朝鮮の核問題に関する「緊急通知」を関係部局に出していた。通知は、北朝鮮で放射性物質や化学物質による「突発事件」が発生した場合に「わが国の環境安全と公衆の健康に影響や損害が生じる可能性がある」と指摘。上級部門の指示により即日、地方政府全体が「緊急待命状態」に入ることが明示された。

 通知は関連部局に対して当直者を配置し、責任者は24時間連絡が取れる状態を保つよう要請。指示があれば直ちに対応するよう求めた。17日時点でこの措置が解除されたかは不明だ。

 北朝鮮は北東部の豊渓里(ブンゲリ)で核実験の準備を終えているとみられるが、15日には実施に踏み切らなかった。今回の中国側の対応で、北朝鮮の動向をつかみきれていない現状もうかがえる。

 これまで中国当局は北朝鮮が核実験を行った際、国境付近で放射性物質の監視測定を実施。ただ今回は化学物質の拡散も想定していることから、米国による化学関連施設への武力行使なども想定していた可能性がある。日米韓は北朝鮮が大量破壊兵器の化学兵器も保有しているとみている。

 一方、中国国営中央テレビは17日までに、中国海軍の北海艦隊に所属する新型ミサイル駆逐艦「西寧」が黄海で数日間、対空戦や対潜水艦戦などを想定した初の実弾訓練を実施したと報じた。朝鮮半島有事をにらんだ動きとの見方もある。

●東アジアの問題解決の見通しがたたないかぎり、デンカ等の株に投資が出来ないような気が致します。今、あえてリスクを取る危険をおかしたくないからです。しばらく、様子を見極めたいと思いますが…。
No.789 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]

 東京株式市場で日経平均は3日続落。終値での年初来安値を更新し、昨年12月6日以来の安値で引けた。
 トランプ米大統領のドル高けん制発言を受けドル安/円高が進行したことに加え、北朝鮮情勢など地政学リスクもくすぶり相場の重荷となった。

 欧米主要市場が明日から3連休となることから海外勢の換金売りが優勢だったものの、売り一巡後は短期筋の買い戻しも入った。後場は下げ幅を縮小させる展開だった。

 トランプ大統領は12日、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)とのインタビューで「ドルが強くなり過ぎている」と述べた。
 これを受け米10年債利回り(US10YT=RR)が低下、ドル/円(JPY=)は約5カ月ぶりに108円台を付けた。

朝方からトヨタ(7203.T)、三菱UFJ(8306.T)などの主力大型株が年初来安値を更新し、投資家心理を悪化させた。

 15日の金日成主席生誕105周年を控え、北朝鮮情勢への警戒感も続いている。
 「後場は下げ幅を縮小させたが、新規買いは少なく、目先筋の買い戻しが中心だろう。金融イベントと異なり地政学リスクは出口が見えず、先行き不透明感が残る」との声が出ていた。
No.785 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
03/31 14:40
◇日経平均、1万9000円割れ 下げ幅100円超 期末売り膨らむ

 31日の東京株式市場で日経平均株価は1万9000円を下回った。
 一時、前日比109円安の1万8953円まで下落した。
 期末を控えた国内機関投資家の売りが取引終盤となり活発化している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.784 [投稿者:rob*****]
ネーミングライツイノーベーション事業につながるか?

『五輪へ新設の都立6施設、黒字見通しは有明アリーナだけ』
東京都は、ネーミングライツ(命名権)の導入などで収益向上を狙うという。
ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6234863
No.783 [投稿者:ハメコミ大王]
テンガには頑張ってほしいですね。
No.779 [投稿者:ゴチ様]
( ³ω³).。o
No.777 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
03/09 15:25
◇株、海外投資家が3週連続売り越し・3月第1週

 東京証券取引所が9日に発表した3月第1週(2月27日~3月3日)の投資部門別株式売買動向(東京・名古屋2市場、1部、2部と新興企業向け市場の合計)によると、海外投資家(外国人)は3週連続売り越した。
 売越額は796億円だった。前の週は727億円の売り越しだった。

 個人は2週連続で売り越した。売越額は840億円だった。
 信託銀行は5週連続で売り越した。売越額は380億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.771 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
02/27 14:20
◇東証14時、1万9100円台前半で膠着 円高一服で先物に買い戻し

 27日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調なまま膠着している。前週末比150円ほど安い1万9100円台前半で推移している。
 外国為替市場で朝方に一時強含んだ円相場が1ドル=112円台前半に押し戻され、売り圧力が一服した。
 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も軟調に推移している。

 市場では日経平均が節目の1万9000円に近づくと先物に買い戻しが入り、下げ渋りやすいとの指摘もあった。「トランプ米大統領の議会演説前に価格下落リスクを避ける目的で日本株を売った持ち高が積み上がっているため、1万9000円を割れれば調整目的の買い戻しが入る」(SMBCフレンド証券のMチーフ・ストラテジスト)という。

 14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆4871億円、売買高は13億4241万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1423と、12時45分時点からやや減少した。値上がりは471、変わらずは107銘柄だった。

 東芝と日立が引き続き安く、SOMPOやT&D、第一生命HDなど保険株は軟調に推移している、三井住友トラや三菱UFJなど銀行株も下落している。
 一方、花王や資生堂、ユニチャーム、NTTなどディフェンシブ銘柄は引き続き堅調に推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.768 [投稿者:rob*****]
2017/2/22
『健康企業「ホワイト500」に化学業界ぞくぞく!』

経産省が昨年立ち上げた「健康経営銘柄」選定制度に化学業界の関心が集まり、今年は従業員の健康管理に実績と自信のある多くの企業が名乗りをあげ「ホワイト500」認定を取得した。経産省では「従業員の活力向上は、組織に活性化をもたらし結果的に業績向上につながる」と、さらなる健康増進への取り組みに期待している。

【健康経営優良法人2017】(大規模補遺人部門:ホワイト500)

◇主な化学関連企業一覧

・味の素
・出光興産
・宇部興産
・大塚製薬
・花王
・協和発酵キリン
・JSR
・塩野義製薬
・資生堂
・昭和電工
・積水化学工業
・田辺三菱製薬
・大日本住友製薬
・帝人
・東燃ゼネラル石油
・豊田合成
・日産化学工業
・ブリヂストン
・三井化学
・ライオン
No.766 [投稿者:uw0*****]
減益なのに株価急騰。儲かるから有難いけど何かこういうの嫌い。買い増す気にはなれない。
No.765 [投稿者:kit*****]
祝 600円!瞬間のタッチだけど大きな変化の第一歩は間違いない。
No.764 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
02/07 22:57
<日経>◇デンカ、17年3月期純利益13%減 減益幅が縮小

 デンカは7日、2017年3月期の連結純利益が前期比13%減の170億円になりそうだと発表した。
 減益ながら従来予想を5億円上回る見込み。昨年末にかけて加速した円安の影響を反映。

 4Kテレビ向け蛍光体の販売が好調で、電子部品などの搬送に使う機能フィルムも想定より伸びる。
 売上高は3%減の3600億円を見込み、従来予想を据え置いた。

 16年10月~17年3月期の為替レートの前提を1ドル=110円に見直し、10円円安方向に修正した。

 併せて発表した16年4~12月期決算は売上高が前年同期比4%減の2667億円、純利益が15%減の135億円だった。
 セメントや混和材の需要が低迷し、かつら用原糸は昨秋までの円高が響いて収益が目減りした。
 中国向け回路基板も振るわなかった。
No.763 [投稿者:rac*****]
 2/7発表通期連結業績予想数値
 経常利益 前回予想21,000百万→今回予想22,000百万
 悪くはないが、インパクトには欠けるね。まぁ、安定して配当してくれればいい。ちなみに想定為替レートは100→110円だそうです。
No.760 [投稿者:mit*****]
レーティング 700円はどうしたっちゅぅねん・・・・。
No.759 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
「節分天井」なのでしょうか??
No.757 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【日経平均は大幅反落、一時280円超安 前日の上昇帳消しに】Reuters

[東京 2日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は大幅反落となった。1ドル112円台半ばまで円高方向に振れた為替が重荷となり、先物主導で売られ下げ幅を拡大。一時280円を超す下落となった。前日の上昇を帳消しにする格好となり、1月24日以来、7営業日ぶりの安値水準で取引を終了した。

 TOPIXも大幅反落となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明では3月利上げに向けたヒントが得られず、円安期待が後退。前日の米国株高を支援材料に、序盤は上昇した日本株も、強含む円相場に連れる形で下げに転じた。

 33業種中、医薬品と卸売を除く31業種が値下がりした。下落率トップは海運で、鉱業、倉庫・運輸関連がこれに続いた。大型株ではトヨタ(7203.T)が一時2%を超す下落。前日に通期の営業利益予想の上方修正を発表した日立(6501.T)は一時4%超高となったが、徐々に上げ幅を縮小し、1%高で終了した。

 日中は海外投資家による売り観測が聞かれたほか、三菱電機(6503.T)など取引時間中に決算を発表した銘柄の一角が大きく下げたことも、投資家心理を悪化させた。「決算発表後の国内主力株の反応を見る限り、上値を期待するのは難しい。週末の米雇用統計が良好な数字となれば、年3回の利上げを市場は織り込みにいく。その際の米国株の調整も警戒される」(岡三証券シニアストラテジストの小川佳紀氏)との声が出ていた。

 個別銘柄では三菱商事(8058.T)が後場に上伸し、1月27日に付けた昨年来高値を更新した。2日の取引時間中に2017年3月期の連結業績予想と年間配当予想を引き上げたことが好感された。

 半面、 日本板硝子(5202.T)が急落。同社が総額400億円規模の増資をすることがわかったと、日本経済新聞2日付朝刊が報じた。優先株を発行し、大手銀行系の2つの企業再生ファンドが引き受ける。潜在的な希薄化懸念から売りが出た。

 東証1部騰落数は、値上がり296銘柄に対し、値下がりが1635銘柄、変わらずが71銘柄だった。

日経平均(.N225)
終 値:18914.58 -233.50
寄り付き:19152.79
安値/高値:18866.80/19170.63
No.756 [投稿者:xin*****]
UMNファーマが債務超過
No.755 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
 安倍首相の経済ブレーンにも影響を与える人物で、ノーベル経済学賞を受賞したクリストファー・シムズ教授が都内で講演し、日銀の金融政策を批判した。

 アメリカのプリンストン大学のシムズ教授は、「マイナス金利をするとデフレを加速する」と述べて、日銀の金融政策が誤っていると指摘した。その上で、シムズ教授は財政政策の必要性を強調し、消費税引き上げを棚上げしてでも財政出動によりインフレを誘導し、デフレ脱却を優先すべきだと述べた。

 また、安倍首相の経済政策のブレーンであるエール大学の浜田名誉教授は、トランプ大統領が導入を検討している「国境税」について、「ドル高にならざるをえない政策だ」と分析した。

 こうした政策の一方で、トランプ大統領が日本に対して円安の是正を求めていることについて、無理な為替政策の是正は「世界経済が破滅に陥る」と述べ、日本政府に冷静な交渉を求めた。
No.750 [投稿者:ゴチ様]
( ³ω³).。o
No.745 [投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
01/23 12:53
◇東証後場寄り、安値圏で推移 国内外の投資家による売り続く

 23日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は安値圏での推移が続いている。前週末比200円超安い1万8900円台前半と、前引け(203円安の1万8934円)とほぼ同水準での推移。トランプ米大統領が掲げた保護主義的な通商政策を警戒する動きが強く、円相場が1ドル=113円台半ばまで上昇するなか、国内外の機関投資家による世界景気への悪影響を警戒した売りが続いている。JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も安値圏で推移する。

 日銀による上場投資信託(ETF)買いの思惑は相場全体を下支えしているが、現時点で明確に下げ渋るような動きはみられない。

 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約312億円成立した。

 12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆745億円、売買高は9億8733万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1506と、前引け時点からほぼ横ばいだった。値上がりは386、変わらずは110銘柄だった。

 SOMPOや第一生命HD、KDDIが後場に下げ幅を拡大した。大塚HDや住友不の下げも目立つ。イオンやハウスも安い。一方、経営再建に向けた支援候補が相次いで伝わった東芝は後場一段高となった。キーエンスは上げ幅を広げ、昨年来高値を更新。旭化成も高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕

適時開示情報

更新日時 内容
自己株式の取得状況に関するお知らせ
平成27年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
代表取締役および執行役員の異動等に関するお知らせ
米DuPont社のクロロプレンゴム事業譲受に関するお知らせ
平成27年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
当社の株主還元方針及び成長に向けた投資財源に関するお知らせ
平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成27年3月期 配当予想の修正(創立100周年記念配当)に関するお知らせ
自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
平成26年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
自己株式取得に係る事項および自己株式の消却の決定に関するお知らせ