M
E
N
U

 
 

ゴリゴリ稼ごう!投資家応援ブログ

株初心者から凄腕デイトレーダーまで全員集合!!投資家応援ブログは話題の注目株や優良投資顧問に関するお役立ち情報満載です。

  • 銘柄選定が面倒くさい・・・
  • 銘柄選定に割く時間が無い・・・
  • どの銘柄を選定すれば良いかわからない・・・

特にこんなことを思ったことがある方は必見です!ゴリゴリ稼ぎたいなら、毎日チェックしましょう

ピックアップ

カテゴリー

▲閉じる▼開く

記事一覧

【NEWS】12/22 (金) 注目銘柄[3768]リスクモンスター紹介時点から一時7.5%上昇!

12⽉18⽇に紹介した注⽬銘柄[3768]リスクモンスターが執筆時点株価1177円から⼀時7.5% 上昇の1266円をつけました。

【[3768]リスクモンスターとは︖】
与信管理サービス事業 、ビジネスポータルサイト事業、BPOサービス事業の⼤きく3つの事業領域でビジネスをおこなっています。
 
与信管理サービス事業とビジネスポータルサイト事業では、全体で10000超の会員との継続的な取引関係を持つことで、安定的な収益基盤を確保しています。
 
BPOサービス事業は、⾦融機関等向けの業務により安定的な収益基盤を確保しつつ、海外センターが事業の拡⼤を⽬指しながら、BPOサービス事業のノウハウを⽣かしてグループ各社のコスト削減とシナジーを追及していくことで、グループ全体の成⻑に貢献しています。
 
その他事業として展開している教育事業では、アライアンスによる販売強化によって収益を確保しながら、与信管理サービス事業とビジネスポータルサイト事業の会員への教育サービスの提供によりグループ全体の収益拡⼤に貢献します。
 
現在は東証⼆部に上場。業種は情報・通信業に属しています。
 
【銘柄の注⽬ポイント】
【⾼い収益性】
ROEは6.1%収益性は⾼く、業種平均を上回っています。また⾃⼰資本⽐率が80.7%財務が健全で安全性の⾼い企業です。この安全性は業種平均を⼤きく上回ります。
 
【株主への利益還元に積極的】
同社の『第5次中期経営計画(2016〜2018年度)』中に配当性向30%、総還元性向60%を
⽬安に継続的かつ 安定的な配当を⽬指しています。2018年3⽉期は1単元当たり1,400円(1株当たり 14.0円)の配当を予定しています。執筆時点での配当利回りは1.19%です。
 
また、毎年9⽉30⽇現在の当社株主名簿に記載または記録された株主様のうち、6ヶ⽉以上当社株式を保有、かつ、300株以上の当社株式を保有する株主様を対象に好きな商品または寄付を1点選べる株主優待を実施。
 
【執筆時点株価】1177円
【12⽉22⽇終値】1228円
【筆者推定⾼値】1300円
 
【売買単位】100株
 
【最低購⼊⾦額】12万2800円
 
【まとめ】
[3768]リスクモンスターが執筆時点株価1177円から1300円まで上昇すると以下の理由から 推定し、注⽬しています。

・⾼い収益性
・株主への利益還元に積極的
・5⽇続伸中
 
上記で取り上げている銘柄の他にも急騰期待の銘柄をお探しの方!多くの高騰銘柄を提供している投資顧問会社・株情報サイトを紹介します。直近でも優秀な銘柄情報を届けているだけに必見です。

推奨銘柄実績・無料情報を受け取るならココ



▼1日1クリックをお願いします。▼
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ

【NEWS】12/21 (木) 注目銘柄[8927]明豊エンタープライズ年初来高値更新!

12⽉8⽇紹介の[8927]明豊エンタープライズ紹介時点から⼀時35%上昇!
 
【年初来⾼値更新】
紹介した8⽇の終値が366円でした。今⽇は⼀時⾼値495円をつけ年初来⾼値を更新。500円
到達まであと5円というところまで来ました。
 
【上期計画超過】
12⽉15⽇⼤引け後に決算を発表。2018年7⽉期第⼀四半期の経常利益(連結)は前期⽐約
14倍9.08億円急拡⼤。また、上期計画の9億円をすでに上回りました。
 
【⾼い成⻑性】
直近3年間で経常利益は3年連続増益しています。18年7⽉期は経常利益20億円の⾒通しで、
これが実現すれば4年連続増益となります。また17年7⽉期の経常利益は5.36億円なので、
18年7⽉期は3.7倍増益という計算になります。
 
予想通りにいくならばこの成⻑性は特筆すべきものであり、業種平均を⼤きく上回る成⻑性
になります。
 
【⾼い収益性】
ROEは14.8%収益性は⾼く、業種平均を上回っています。
 
さらに、11⽉には新規融資による収益⽤不動産の取得を発表しております。新規融資が受け
られるということは、⾦融機関から信⽤を得ていることがうかがえます。更なる収益拡⼤を
狙う姿勢にも好感がもてます。
 
【紹介⽇終値】366円
【12⽉21⽇終値】446円
 
【売買単位】100株
【最低購⼊⾦額】4万4600円
 
【主な⾼騰推測理由】
・年初来⾼値更新
・⾼い収益性
・⾼い成⻑性

 
上記で取り上げている銘柄の他にも急騰期待の銘柄をお探しの方!多くの高騰銘柄を提供している投資顧問会社・株情報サイトを紹介します。直近でも優秀な銘柄情報を届けているだけに必見です。

推奨銘柄実績・無料情報を受け取るならココ



▼1日1クリックをお願いします。▼
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ

【NEWS】12/21 (木) 買い目線は変わらず

カテゴリー
NEWS
注目株・注目銘柄

【⽇本株式市場】
21⽇の東京株式市場で⽇経平均は⼩幅反落。前⽇⽐25円62銭(0.11%)安の2万2866円10で終えました。20⽇の⽶株安をきっかけに、時価総額の⼤きな主⼒株に利益確定売りが出た模様です。
 
東証⼀部の売買代⾦は概算で2兆3215億円。ドル円相場が113円台半ばと円安傾向ですが、参加者が少ないこともあってか⽇経は前⽇⽐プラスとはいきませんでした。
 
業種別でみると前⽇⽐プラスは33業種中19業種。値上がり率上位は鉱業、⾮鉄⾦属、建設業でした
 
先⽇値上がり率上位だった銀⾏業は利益確定売りもあり、本⽇の値下がり率トップでした。
 
TOPIXは0.08%プラス1822.61。東証⼆部指数は0.16%プラス7227.58。ジャスダック平均は0.32%プラス3906.4。マザーズ指数は-0.28%マイナス1199.63マザーズ指数のみ下落という結果でした。
 
【今後の⾒通し】
⿊⽥⽇銀総裁会⾒で「着実な経済の回復が2018年も続いていく」とありました。また、景気が良くても、物価上昇率が安定的に2%を超えるまで、現⾏の⼤規模な⾦融緩和策を継続する⽅針を改めて⽰したとのことでおおむね現状維持というところでしょうか。
 
市場への参加者が少ないことには難しいですが、2万3000円超えは引き続き直近の⽬安として⾒られていくと思います。買い⽬線を変える必要もなさそうに感じました。
 
【アメリカ株式市場】
20⽇の⽶株式相場は続落。ダウ平均は前⽇⽐28ドル10セント(0.1%)安の2万4726ドル65セントで取引を終えました。⽶上下両院が法案を可決し、約30年ぶりの抜本的な⽶税制改⾰の成⽴が確実になり、税制改⾰の実現への期待で買われていた⾦融株など⼀部銘柄に利益確定⽬的の売りが優勢になった模様です。
 
ナスダック総合、S&P500も下落し、主要3指数揃って下がりました。
 
【後記】
政府の予算がそろそろ決まるそうです。⼀般会計の総額は97兆7100億円程度。17年度予算に⽐べて約2600億円増加し、6年連続で過去最⾼を更新する模様です。
 
⾼齢化の進展で社会保障費が5000億円程度増、歳⼊では、税収を1兆3700億円増の59兆800億円程度が⾒込まれています。防衛関係費は過去最⾼の5兆1900億円程度と前年度⽐で700億円程度増えるようです。
 
⾼齢化や北朝鮮情勢の影響で歳出が増えてしまうのは仕⽅ないと思います。必要な出費を惜しんでは、正常な国家運営はできません。
 
しかし、歳⼊についてはもっと考えなければいけないところと私は思います。今後増税が予定されていますが、⽬先の数字をいじって歳⼊を増やすようでは短期的には良くても⻑期的には良くありません。
 
以前も政府はこの先のビジョンを国⺠や企業に⽰さなければならないという話をしました。数字を操作して増税するのではなく、「⾃然増」の形で歳⼊を増やせるようにしなければならないと私は考えます
 
上記で取り上げている銘柄の他にも急騰期待の銘柄をお探しの方!多くの高騰銘柄を提供している投資顧問会社・株情報サイトを紹介します。直近でも優秀な銘柄情報を届けているだけに必見です。

推奨銘柄実績・無料情報を受け取るならココ



▼1日1クリックをお願いします。▼
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ

【必見】12/20 (水) 今買えばいい株?![4367]広栄化学⼯業[東2]

カテゴリー
化学関連銘柄
注目株・注目銘柄

[4367]広栄化学⼯業[東2][科学][時価総額︓159.25 億円]
 
【事業内容】
広栄化学⼯業は、多価アルコール類、ピリジン塩基類、ピラジン類、アミン類など各種の化学製品の製造販売を⽇本国内外で展開しています。イオン液体、有機⾦属化合物、IT関連化合物の合成にも注⼒しています。
 
同社の取扱製品の1つであるイオン液体は、電気⼆重層キャパシタ(EDLC)、リチウムイオン電池(LIB)、⾊素増感太陽電池(DSSC)などの電気化学デバイスへの応⽤も期待されています。
 
【銘柄の注⽬ポイント】
【割安度がかなり良い】
執筆時点では、1株あたりにつき何倍まで株が買われているかを表す予想PERは3.00倍、1株あたり純資産につき何倍まで買われているかを表す実績PBRは0.82倍、予想配当利回りは2.15%です。
 
これはかなり割安な⽔準であり、業種平均よりも割安な⽔準です。
 
【⾼い収益性】
⾃⼰資本利益率を表すROEは8.1%、予想ROEは27.3%となっています。収益性はかなり⾼く、業種平均よりも⾼いです。
 
また、⾃⼰資本利益率は65.5%と⼀般的な⽬安と⾔われる40%を超えております。業種平均よりも⾼いことから安全性も⾼いといえます。
 
【業績好調】
10⽉30⽇に決算を発表。2018年3⽉期第2四半期累計の経常利益(⾮連結)は前期⽐93.3%増の9.1億円に拡⼤し、従来予想の5億円を上回って着地しました。
 
また、通期の経常利益を従来予想の12億円から14億円に16.7%上⽅修正し、⼀転して0.7%増益⾒通しとなりました。
 
この好調さが続けば今後の株価にも期待が持てます。
 
【3⽇続伸】
同社は現在3⽇続伸中です。移動平均5⽇線が75⽇線を上抜けようとしています。
 
【執筆時点株価】3250円
【筆者推定⾼値】3600円
 
【売買単位】100株
【最低購⼊⾦額】32万5000円
 
【まとめ】
[4367]広栄化学⼯業が執筆時点株価3250円から3600円まで上昇すると以下の理由から推定
し、注⽬しています。
 
・割安度がかなり良い
・⾼い収益性
・業績好調

 
上記で取り上げている銘柄の他にも急騰期待の銘柄をお探しの方!多くの高騰銘柄を提供している投資顧問会社・株情報サイトを紹介します。直近でも優秀な銘柄情報を届けているだけに必見です。

推奨銘柄実績・無料情報を受け取るならココ



▼1日1クリックをお願いします。▼
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ

【NEWS】12/20 (水) 2万3000円突破の原動力

カテゴリー
NEWS
注目株・注目銘柄

【⽇本株式市場】
20⽇の東京株式市場で⽇経平均株価は⼩幅反発。前⽇⽐23円72銭(0.10%)⾼の2万2891円72銭で終えました。
 
業種別でみると前⽇⽐プラスは33業種中22業種。値上がり率上位は⽯油・⽯炭製品、銀⾏業、⾮鉄⾦属でした。
 
銀⾏業は⽶⻑期⾦利の上昇を受けて海外での預貸利ざや拡⼤や運⽤収益改善の期待からとの⾒⽅も。
 
⼀⽅、サービス業、建設業、不動産業が値下がり率上位でした。
 
東証⼀部の売買代⾦は概算で2兆5498億円。昨⽇より増加しましたが、2万3000円付近になると利益確定売りが出るため、超えるにはより取引が活発になる必要がありそうです。
 
TOPIXは0.33%プラス1821.16。東証⼆部指数は0.54%プラス7216.14。ジャスダック平均は0.14%プラス3894.08。マザーズ指数は0.58%プラス1202.994指数揃ってプラスでした。
 
【今後の⾒通し】
明⽇は⿊⽥⽇銀総裁会⾒アメリカの7-9⽉期GDP確定値発表が予定されています。良い内容であれば2万3000円突破の原動⼒となってくれるかもしれません。
 
【アメリカ株式市場】
19⽇のアメリカ株式市場でダウ平均は3営業⽇ぶりに反落。前⽇⽐37ドル45セント(0.2%)安の2万4754ドル75セントで取引を終えました。連⽇で過去最⾼値を更新した後で利益確定売りに押された模様です。アメリカ⻑期⾦利が上昇したことも相場の重荷に。
 
ナスダック総合、S&P500も下落し、主要3指数揃って下がりました。
 
【後記】
みずほ銀⾏は2018年1⽉から、三菱東京UFJ銀⾏は同4⽉から、それぞれ両替の⼿数料を上げるとメディアで報道されています。
 
銀⾏はマイナス⾦利政策に伴う収益環境の悪化で、店舗の統廃合や⼈員・業務量の削減を進めていますが、収益改善のためにさらなる⼿をうたざるを得ない状況なのでしょう。
 
これによって⽇本に脱現⾦の流れが来るのではないかと考えています。⽇本はお⾦の⽀払いの8割がお札や⼩銭でやり取りされているそうですが、⼿数料増によって現⾦の扱いを改める機会になると思います。
 
脱現⾦化は今⼈⼿不⾜の飲⾷店で喜ばれるかもしれません。飲⾷店の従業員がおこなうレジ締めの作業は40分近くかかることもあるそうで、その分店側は時給も⽀払わなければなりません。それがキャッシュレスになることで⼤幅に作業時間を短縮することができます。
 
セキュリティ⾯においても店舗に現⾦がないことがわかれば強盗や空き巣に襲われることもなくなるでしょう。今までセキュリティ⾯にかけていた費⽤も削減できるかもしれません。東京都港区にある愛宕(あたご)神社では1⽉4⽇限定で電⼦マネー「楽天Edy」で賽銭をあげることができるそうです。そこまでキャッシュレスにするのかと思う気持ちもありますが、わざわざ賽銭を準備する⼿間が省けるので便利だと思いました。
 
みずほ銀⾏によると⽇本で現⾦の流通に使われるお⾦は約8兆円。管理や輸送に伴う⼈件費、ATMなどの設備投資に膨⼤なお⾦がかかっています。脱現⾦にこの8兆円を削減することができれば良いですし、⼈⼿不⾜の昨今においてはこの流通に関わっている⼈材をほかに回すことができるようになれば良いなと思います。

 
上記で取り上げている銘柄の他にも急騰期待の銘柄をお探しの方!多くの高騰銘柄を提供している投資顧問会社・株情報サイトを紹介します。直近でも優秀な銘柄情報を届けているだけに必見です。

推奨銘柄実績・無料情報を受け取るならココ



▼1日1クリックをお願いします。▼
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ