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チタン工業(株) 4098 の詳細データ

基本情報

東証1部・化学

株価
2,618()
前日比
+0.93%
前日終値 始値 高値 安値 出来高 値幅制限
2,594 2,600 2,632 2,585 13,300株 2094~3095()

チタン工業(株)

チタン工業(株)のyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.735 [投稿者:紅tio2]
日産リーフのQ&Aより
>「 充電するタイミングと頻度
残りが何キロ、または何パーセントになったら充電しますか?』
その回答で
>「残りが50%台になったら、必ず充電します。」
>「残りが100キロ、又は40%未満になったら充電」
>「残り30%で充電してます。」
などなど残量50%〜30%ほどで充電しているらしい
夏場はエアコン使用するだろうし、夜間の配達はヘッドライト点灯とかで
残量が気になるかも
そういうことで、一充電走行距離が平均走行距離の倍以上ということで
16.0kWhの150km(LEV50)になったのかも・・・知らんけど。
No.734 [投稿者:tgi*****]
三菱自動車調べでは、
「全国ドライバーアンケートによると軽キャブバンが1日に走行する平均距離は77%の方が65km以下でした」とのこと。
一充電走行距離100km以下で充分足りる利用者がかなりいるという事でしょうか。
No.733 [投稿者:紅tio2]
そこで、日野自動車の大型トラック「日野プロフィア ハイブリッド」に
東芝SCiBが2019/05/30 採用された件について考える。

三菱のMINICABの取説にあったように一般的なリチウム二次電池では
酷暑時に高速走行、連続登坂という走行だった場合(高速道路など)に
急にパワーダウンとなっては大型トラックとしては致命的ともいえるし、

寒冷地の夜間走行時にハイブリット用バッテリーからの放電がなくなり
モーターによるアシストができなくなるようでは意味がない

ということで大型トラックのハイブリット二次電池にSCiBが採用されたのは
>>必然なのかも・・・知らんけど。
No.732 [投稿者:紅tio2]
そもそもなぜに三菱はエネルギー密度が高く走行距離が長い二次電池(LEV50)の
グレードだけにしなかったのか、低価格でも2/3の一充電走行距離(SCiB)グレードを
残してあるのか・・・

答えは取扱説明書にあるようだ
容量(走行距離)が違うので充電時間は急速充電が可能なSCiBが当然のように
短時間になる。
問題は外気温だ、東芝SCiBは低音−40°Cから高温60°Cまで適応範囲という
しかし取説によると、酷暑約40°C以上で急速充電、連続高速走行及び
連続登坂走行などを繰り返した場合、パワーダウンするらしいし、
電池温度が高い状態で急速充電した場合、発熱を抑制するため
充電時間が長くなる場合があるらしい。

逆に極寒−15°Cでバッテリー残量50%の場合、動力性能が約30%低下
−25°Cで同残量だと50%低下、約−30°C以下ではREADY走行可能点灯せず
走行できなく場合もあるらしく、充電が出来ない場合もあるらしい
しかしSCiBは東芝HPにあるように、−30°Cでも放電、充電は可能であり
寒冷地での使用走行に問題はない。

そこのところを三菱はわかっていて、走行距離的に劣るがSCiBの
グレードを残してあるのかもしれん・・・・

ただ、日本郵便は寒冷地の山間部で使用可能か、又は酷暑になる地域で
連続登坂があるようなところでの使用はどうなのか
・・・理解しているのかは知らん。
No.731 [投稿者:tgi*****]
ミニキャブ ミーブには、総電力量10.5kWhと16.0kWhの二種類があり、
一充電走行距離は
10.5kWh では100Km.( SCIB東芝)
16.0kWhでは150km(LEV50 GSユアサ)
偶然にも100kmはトヨタの2人乗りとピッタリですね。
No.730 [投稿者:kkk*****]
ミニキャブ・ミーブバンの駆動用バッテリーは、CD10,5kWh(SCiB)とCD16,0(LEV50)の2種類の電池セルが掲載されていますが、今回導入のミーブバンは、16,0kWh大容量リチウム電池搭載車のみの導入ということと寒冷地不向きの仕様ということなので、ご指摘のようにLEV50の電池セルということになります、たいへん失礼しました、
No.729 [投稿者:tgi*****]
SCIBとLE50の両方かもですね。
“MINICAB MiEV 商用車 カーラインアップ”で検索。走行性能のところを見ると、駆動用バッテリーで組電池化ということで、両方の電池が出ています。
No.728 [投稿者:aa0*****]
日本郵便に納入するのはSCIBではないと思います。LEV50だと思います。
No.727 [投稿者:tgi*****]
強く同意します。
No.726 [投稿者:kkk*****]
2019年11月13日、日本郵便が集配車に三菱自動車のMINICAB-MiEV VAN(ミニキャブミーブバン)を1200台導入のニュース、
東芝はこれまで三菱自動車向けにi-MiEV(アイミーブ)やMINICAB-MiEV VAN(CD10,5kWh)などで納入実績あり、
今回のMINICABMiEV VAN150Km(CD16,0kWh)の本格導入は2013年より試行して東芝、三菱自動車などが検証結果を踏まえたもので、東芝と三菱自動車が提供している写真から読み取れる、使用されているリチウム電池は東芝のSCiB(負極材はチタン工のLTO)でまちがいないのでは、
No.725 [投稿者:スーパードライ]
いつ爆発するんだ?
No.724 [投稿者:メーテル]
なんで下げるの?変なの
No.723 [投稿者:パリコラ]
ココのチタンは、連動せんのやね、
おかしいな?誰かが下げ誘導してるか?
今、チタンは高価値やのにな、不思議
No.722 [投稿者:スーパードライ]
どうしてここは下がっちゃったのかな?
No.721 [投稿者:fuk*****]
今日の東邦チタニウムと大阪チタニウムの上げは何(๑• . •๑)?
No.720 [投稿者:紅tio2]
来週から三桜人気で>"閑散に売りなし"、1年後までヨコヨコのよう
ここは長期放置銘柄 化・・・代用にでもするか。
No.719 [投稿者:kus*****]
>>686 トミーさんの予想
『早い者勝ちだがどこかに持たれてしまってるから1年後まではダメだろう。』
全部当たってる!? やばい!
No.718 [投稿者:neko 球技人口10億人!!]
個人は安値で機関に奪われるwww.
No.717 [投稿者:neko 球技人口10億人!!]
配当狙いでしょう。

いずれ自社株買いも想定

東芝、電池安売りする気無し。営業車やマイルドEV向け
No.716 [投稿者:neko 球技人口10億人!!]
東芝の横浜工場稼動来年10月

これに供給するのを考えるとそろそろ新工場着工しないと
間に合わない。

2.取得の内容
(1)所 在 地: 神奈川県横浜市磯子区新杉田町8 当社横浜事業所内
(2)投資概要: 鉄骨造3階建 延床面積 27,000 ㎡
(3)投資金額: 162 億円(建屋及び設備)
3.取得の日程
(1)決 定 日: 2018 年 10 月 16 日(本日)(当社)
18 年 10 月 18 日(予定)(TISS)
(2)着工予定: 2019 年7月(予定)
(3)稼働予定: 2020 年 10 月(予定)
No.715 [投稿者:kkk*****]
大株主のトップに日本トラスティ・サービス信託銀行269(千株)、8,95%
これって株価(業績)に対してお墨付きを得たようなものだよね
No.714 [投稿者:トミーの予想]
おはようございます。nekoさん
クジラに食われないように頑張ります。しかし4万株から29万株に集めたもんですね。
No.713 [投稿者:neko 球技人口10億人!!]
トミーさん お久しぶりです。 来年稼動するのは自社の化粧品用工場

電池工場建設発表出たら3日は寄らないwww.

クジラと個人の争奪戦、、、機関も来るかも。
No.712 [投稿者:トミーの予想]
工場完成は2020年の12月か、先は長いぜ。寝かせば株に香しさが出てくるね。
No.710 [投稿者:shi君電撃(;・∀・)]
こんばんは('ω')ノ
チタン来ますね(;・∀・)
まあこの手の銘柄は火が付いた時が勝負時デス(;゚Д゚)
No.708 [投稿者:kus*****]
『予想』大当たり!
国策≒クジラ
No.707 [投稿者:ilo*****]
2Qの決算は特殊要因があるからあまりあてにならないのでは?
本決算では株式売却の特別利益が計上されるはずですね?
いずれにしても来期以降に期待できると信じて明日安くなるようなら買い増し検討。でなければ東芝が49%も出資して新会社設立するはずない。
No.706 [投稿者:ちゅんちゅん丸]
クジラって、、そりゃあ凄いね。
ますます、期待値 上がるよね。nekoさん、頑張って!!
No.705 [投稿者:Mix]
クジラって日本トラスティサービス信託銀行?
誰がこんなに大量には買ってきてるんでしょうか…
GPIFか、外国人か、東芝とか?
No.704 [投稿者:メーテル]
今まで、コツコツ クジラさん
No.703 [投稿者:neko 球技人口10億人!!]
クジラが筆頭株主に成ったのが上方修正www.
No.690 [投稿者:トミーの予想]
グリーンイノベーションの予算30兆円にテーマが挙げられてる酸化チタン粉末の半導体使用の触媒が今騒ぎのSCiB以上に脚光を浴びそうだ。ここチタン工業の未来は超明るい。
No.689 [投稿者:ちゅんちゅん丸]
決算で跳ぶ!っていうシナリオ。
おいらは、信じてるぜ。

注(自分でよく考えて買ってね)
No.687 [投稿者:トミーの予想]
トヨタのコムスは今年4月に電池溶接部の不具合でリコールしている。on、offの電力制御の問題だったらしい。乗せていたのは鉛蓄電池、SCiBかニオブだったら安全で長持ちでいいのだが、トヨタの2020対策は東芝電池で決まりでは?
No.686 [投稿者:トミーの予想]
つぃに国策銘柄になった、早い者勝ちだがどこかに持たれてしまってるから1年後まではダメだろう。
No.685 [投稿者:kkk*****]
いずれにしても、来年度から規制緩和で超小型EV(モビリティー)の需要が高まる
No.684 [投稿者:tgi*****]
訂正 名称はコムスでは無いみたい。昔の1人乗りの車の名前でした。
失礼しました。
リチウムイオン電池は確実ですが、何社製かが注目。
No.683 [投稿者:tgi*****]
トヨタのコムスのバッテリーに採用されているといいですね。
1回の充電で100km程度走行ということなので、東芝製の確信が未だありません。
No.682 [投稿者:kkk*****]
◇2019年6月7日/日本経済新聞
「トヨタ自動車が商品化で出遅れている電気自動車で巻き返しにでる。7日、車載用電池で世界最大手の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)やBYD、東芝、GSユアサ、豊田自動織機と連携すると発表した。(中略)
トヨタの車載用電池の調達先といえば、これまでは子会社であるプライムアースEVエナジー(PEVE)や、一緒に新会社を設立するパナソニックがメインだった。調達先に中国CATLなどを加え、ハイブリッド車(HV)やEVなどの電動車の販売を2025年に550万台(18年は約163万台)に増やす。(中略)
東芝などの日本勢もEVで出遅れるトヨタにとって援軍となる。東芝のリチウムイオン電池「SCiB」は寿命の長さなどが特徴で、日産自動車の軽自動車「デイズ」などに採用されている。日本で超小型EVに力を入れるトヨタの戦略と合致しそうだ。」

◇2019年10月17日/東京モーター
トヨタ、2人乗り超小型EVを2020年発売予定

なにか感じて下さい。
No.681 [投稿者:のうてんファイヤー]
こんにちは^^

「見ている人は見ている」
っぽいですねw

ま、こんなところで手放す株主は少ないと思いますが、それぞれがうまく振舞えばええんやないですかね?

化け物候補ですぜ。
No.680 [投稿者:スーパードライ]
yahooニュース
「超小型EV購入に補助金 新移動手段、最大10万円も」

やっと、ここにも追い風来たかな。
No.679 [投稿者:mas*****]
大本命中の銘柄です。満を持して参戦。見返りは大きいですぞ。
No.678 [投稿者:miy*****]
14日の決算後にどう動くか・・・
No.677 [投稿者:アマナ好き]
見てる人は見てる。
No.676 [投稿者:t87*****]
チンタラ タラタラ 前立腺肥大銘柄だね。
No.675 [投稿者:d00*****]
全面高の中で忘れられた『チィタン』寂しい。

適時開示情報

更新日時 内容
平成27年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結)
通期業績予想の修正に関するお知らせ