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(株)タムラ製作所 6768 の詳細データ

基本情報

東証プライム・電気機器

株価
---()
前日比
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前日終値 始値 高値 安値 出来高 値幅制限
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(株)タムラ製作所

(株)タムラ製作所のyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.254 [投稿者:stu*****]
なんか1番ダメージ受けてるの自分な気がする

800で買って、600でナンピンして
平均700で、かつ一瞬の値上がりに期待してる...
No.253 [投稿者:Phom khit waa]
私としては川崎重工業や新光電気工業のように
緩やかに継続的に株価が上がらないと
それはあまり意味がないと思うのですよね。

株価が数日間で数十%も上下に激しく急上昇
No.252 [投稿者:Phom khit waa]
お詫びがてらに教えてください。
この最後の段落がとにかく気になります。

これはどのレベルのものをイメージしていますか。
酸化ガリウムパワー半導体で
何が起きると「社会的な注目度とインパクトが株価にも反映」されますか?

この発言の段階では
SiCと2030年で大差がつくだろうという富士経済予測は
ドッフィーさんはご覧になってなかったワケです。

量産開始して470億円の(売上高)市場規模は
まぁ織り込み済ですよね。
470億円は業界の売上高であって総粗利ではない。
なので、製品化IRで一時的にご祝儀㊗️的な株高はあっても、
継続的に株価がグングン伸びて行くかは怪しい。

見た感じ、山王やクラスターテクノロジーやタムラ製作所は
一過型の株価上昇。
川崎重工業は継続型の上昇に思えますが、
この辺り、何か逆転の算段はありますか?

平均取得単価440円だと相当に感じ方が違うと思いますが。

・・・・・・・・・
今後の市場予想で、SiC半導体の伸び率が高いのは当然でしょう。
やっと世に出るかどうかという開発段階の酸化ガリウムとSiCの今の市場規模を比較しても、あまり意味をなさない気がしますが…

ホルダーの皆さんは、酸化ガリウムパワー素子として世に出た時の社会的な注目度とインパクトが株価にも反映する事を期待してると思うので、今後の市場規模を比較しても、あまり情報として刺さるものは無いような気がします。
・・・・・・・・・
No.251 [投稿者:Phom khit waa]
そこは私の誤認ですね。
山王でもクラスターテクノロジーでも
ドッフィーさん投稿で被害者出ていないと思います。

大変失礼致しました。
No.250 [投稿者:ドッフィー]
あぁ…申し訳なかったです。
ちょっと手が離せなかったもので、phom さんの投稿されたデーター見て投稿し直しました。

〜13:37以降の引用データをしっかり読み込んでからコメントをお願いします。〜

それは私も同じなんですけどね…(笑)
前の投稿で、私の投稿をちゃんと読んで投稿されているとは思えない内容だと思いましたが。

ご自分で山王とクラスターテクノロジーの板で被害者が出てるという内容にはついて回答したつもりです。

それがどうして

〜Phomが取引したことのない、山王やクラスターテクノロジーに意見するな」って話ですね。〜

という理解になるのかわかりません。
しかも、私が山王とクラスターテクノロジーへの書き込みで被害者が出た根拠は何ですか?

まだお答え頂いてませんし。
No.249 [投稿者:vjy*****]
ポッポー

ポッポー
No.248 [投稿者:vjy*****]
ポッポー

ポッポー
No.247 [投稿者:vjy*****]
第三世代ウェハー早期に製品化するってよ
ポッポー

○○○ーってポッポーか
わかったわおいちゃん
No.246 [投稿者:Phom khit waa]
あのさー。
新ネタっぽいの書こうか?

タムラ製作所ってさ、
田村直樹会長は自社株を106万5千株持ってんのよ。
現株価538円にして、5億7,297万円分。
これが1,127円の瞬間と比べると▲6億2,728万円。

でも、痛くないよね?
創業家の一員だから決して自社株は売らないから。
なお、もし会長が一部でも自社株を売ったら株価は暴落するんだよ。
創業家は絶対に売っちゃダメ。会社の将来が疑われるから。
これはいくらでも事例がある。

じゃあ、浅田昌弘社長は????
これがわずかに1万7千株。
現株価538円にして、914万円分。

このレベルだと浅田社長よりタムラ株を持ってる株主も
少なからずいるだろう
No.245 [投稿者:vjy*****]
おいちゃん○○○ーってなんやねん
わし真面目じゃけえわからんのじゃ
○とーの位置がヒントなんか?

○○○ー
ー○○○
○○○ー
ー○○○
○○○ー
ー○○○
○○○ー
ー○○○

あかん
わからん
No.244 [投稿者:vjy*****]
第三世代ウェハー早期に製品化するってよ
ポッポー
No.243 [投稿者:Phom khit waa]
前回、6月中旬の1,127円が12月下旬の828円で
曲がりなりにも救済されたから、
『約半年が経過したし、また、素晴らしいIRが出るに違いない✨』
と思い込んでるんですよね・・・

もうその期待が痛いほど良く分かる。

損切り売り集中のXウイークは6/13〜17ですよ。
その時点で株価上昇のIRが出てなきゃ諦める人が多数。
翌週6/20〜24になると信用期日前の売りが殺到して
さらに損失が拡大しますから。
No.242 [投稿者:Phom khit waa]
ずいぶんリアルに書けるから
まさに貴方が800円overホルダー
No.241 [投稿者:rav*****]
もうつまらん能書きやウンチクはいいんだよ、どうせ誰も読んでないんだからw
で、本当は逆だろ?昨年12月28日のすっ高値付近の800円overで信用で大量に掴まされて数百万の含み損抱えてるんだろ?w
信用期日まであと1か月だもんな、怨念抱えたり無駄に売り煽って燃料投下させた方が逆に噴くんじゃないかとか色々必死になるよなw
まあせいぜい藻掻くがよいよ
今日も朝までここで好きなだけシコシコシゴいてろw
じゃあのw


フォーッフォッフォッフォー


wwwww
No.240 [投稿者:心配名井]
半導体は品薄だから どこのメーカーも 忙しくなる
No.239 [投稿者:buo*****]
ここで未来のシェアを語り尽くしても
しょうがアンメー

各社しのぎを削ってるとは思うが要はどの素材が、真っ先に量産体制を築けるか そして、どの素材が末端家庭まで浸透するのか

そう、考えると窒化アルミニウム、ダイヤモンドは一般消費者迄浸透出来るような価格帯で開発が出来ないんだから、酸化ガリウムの低コストに頼らざるを得ない。

タムラ製作所並びにNCTは、未だイノベーターであって下記画像のレイトマジョリティ迄到達する。
その為には、書か方面への働き掛けや政治力も試される。
学者だけの集いに参加してるようでは、花咲くもんも枯れてしまう。
そうならないためにも、研究者は命を削るほど頭を悩ませ、タムラ製作所は各国に支店があるなら、その普及先の選定もそろそろ始めたらいい。

この素材が、覇権を握ると信じてる事は、何もタムラ製作所とNCTで働く人間だけではない事を忘れるな。(各社員へ)

我々ホルダーも、あなた方と夢を見てる真っ最中なのだから。
No.238 [投稿者:Phom khit waa]
はい、何のニュースで急に株価が上がるのか?と
その株価上昇が持続するのか否かが重要だと思いますね。

私も株価急上昇が絶対に無いとは思いません。

今は、とにかく需給ありきではないかと。
700円台で4,000万株の出来高があるので、
まず700円の突破が相当にしんどいのは間違いないかと。
No.229 [投稿者:Phom khit waa]
この富士経済のパワー半導体の世界市場調査結果
2022/5/23
『2022年版 次世代パワーデバイス&パワエレ関連機器市場の現状と将来展望』
が最新の予測データだと思いますが、
いかがですか?

これを見て、酸化ガリウムがSiCに完敗だと言うのは言い過ぎですか?

この添付画像の前段が13:43投稿の文章です。
SiCに関してはかなり詳しく記述されています。
SiCは2030年次世代パワー半導体1兆円市場の
予想シェア95%の牽引者ですから。
No.228 [投稿者:谷深し]
従来手法では貴金属の一種であるイリジウムでできたつぼを温めて中の材料を溶かし結晶をつくる。直径15センチメートル程度の実用的な結晶をつくる場合、容器だけで3000万~5000万円かかるほか、結晶の品質が安定しないといった課題。
No.227 [投稿者:buo*****]
↓ホント気持ち悪い
No.226 [投稿者:Phom khit waa]
マイナビの
「Ga2O3パワー半導体の2030年の販売額予想は465億円」
というのは、富士経済の
『2021年版 次世代パワーデバイス&パワエレ関連機器市場の現状と将来展望』の
数値の引用です。
※どこかに書いてあるはず。

それを最新の
『2022年版 次世代パワーデバイス&パワエレ関連機器市場の現状と将来展望』
で議論すると結論が変わりそうですが、いかがでしょうか。
No.194 [投稿者:初心者]
放熱性の件とダイアモンド組み合わせないとーはどこの発表か論文ですか?
No.193 [投稿者:swa*****]
酸化ガリウムは致命的な放熱性の低さが足を引っ張って市場からフェイドアウトしていくと思う。
タムラ製作所は酸化ガリウムの製作コストの低さをアピールするけど、放熱性の低さを解決するには高価なダイヤモンドウェハを組み合わせるしか方法がなく本末転倒。
その問題を根本的に解決できる頃にはすでに他の次世代半導体が覇権を握っているだろう。
株価の動きを見ても市場が酸化ガリウムを見限り始めてるのがよくわかる。
No.192 [投稿者:buo*****]
もうここまで来たら解離性同一性障害だな
No.191 [投稿者:owd*****]
お??虫かごのポムくんがまた何か無意味なコメントしたんかのう??

ポムくん精が出るのう

おいちゃんがポムくんを突き放した時に株価が下がるという謎ジンクスがおいちゃんの中にあるので

今後の株価には期待していませんが

内容は知らんけどポムくんが一生懸命投稿しようるのは分かるで

どうせまた誰も読まんようなネガティヴな長文ダラダラ載っけて

シコシコ一人で○○○ーに励みようるんじゃろうが

最近ニュースというニュースはないのに

ポムくんシコシコシコシコ投稿してからに

きっとポムくんはネタなしでも○○○ーに励むことのできる中学生の頃のおいちゃんみたいな人なんやと思うわ
No.190 [投稿者:Phom khit waa]
自分がここの板に来たのは今年の2/4。
わずかに3ヶ月半前だ。週にすれば11週くらい前か。
その時から株式市場は良くなっただろうか。
その時点で株式市場は明るかっただろうか。

その間に、NYダウが1923年以来最長の下げで
8週連続の下落を記録したのが事実だ。

控えめに言っても、8÷11=72.7%、
つまり自分がタムラ板に来てからの7割以上は
参加者全員が生まれる以前からの
最低レベルの相場だったと言っても過言ではない。

その短期間で何が理解できるのだろうか。

阪神大震災でもいい。
東日本大震災でもいい。
仮にその現場に行ったとして
被災者の人に「あなたは暗い人ですね。陰気ですね。」と言うだろうか。

良く考えた方がいい。
自分は少なくとも2008年のリーマンショックを
理解できないヒトとは話ができない。

いったいこっちを何歳だと思っているのだ(笑)?

1972年オイルショック−46%
1987年ブラックマンデー−34%
2000年ITバブル−49%
2008年リーマンショック−56%
2019年コロナショック−34%

以上の全てを投資家として経験したとでも?

経験しなきゃダメなのか?
じゃあ、ノルマンディー上陸作戦でも
桶狭間の戦いでも全部経験してこいよ。
No.178 [投稿者:Phom khit waa]
富士経済が酸化ガリウムが有望だと言っていた時は
それを自説に有利なように引用し、
そうでなくなった時は未来は変わり得るのでデータは正確ではないと言う。

そんな2枚舌は偏執狂の株主だけが使っていればいい。
マーケットは酸化ガリウムだけを見ていない。

自分も酸化ガリウムなんて研究してませんよ。
企業の将来性と株価に関係する最低限しか学ばない。
No.177 [投稿者:vjy*****]
年末に向けて資源価格は下がりますよ…
秋くらいから下がるんじゃないかな…
No.176 [投稿者:kmn*****]
富士経済グループの予測、あくまで現在の計算モデルによる試算、時代は変化します、当たらない確率はどれほどか、電気自動車への変化そのグループ予測していましたか、誰もこんな変化読めなかったでしょう。株は将来を売買するもの、つまらん些細なことを積み上げてもやれません、S&Pの下落、インフレ日本のどの公的グループが予測していました。
No.175 [投稿者:Phom khit waa]
年率約4.3%の成長でハンダが売れると思う人は
タムラ製作所株を買いなさい。
(6年で29.3%成長を計算するとそうなる。)
No.174 [投稿者:BCK]
何回も引用されている富士経済グループの予測ですが、20年時点では2030年のSiCを1859億円と予測していました。
予測なんてそんなもので、酸化ガリウムの市場規模も時間と共に変化していくでしょう。
製品化は25年予想ということなので、楽しみに握っているつもりです。

それまではSiCの躍進を楽しみます。
ローム、昭和電工がんばれ!
もちろんタムラもガンバレ!
No.173 [投稿者:kmn*****]
1985年頃8ビットのCPUでした、それでもすごいなと感心していました、当時今のCPUの発展など誰も想像できなかったでしょう、2030年の世界はどうなっているか、私には分かりませんが想像よりかなり発展しているのではないかと思います。気候温暖化防止のため電気の時代に変わると読んでいます、今の電源部のロスでは電気の時代に不適応です、改善を求められでしょう、総ての電気電子機器には電源部があります、自動車だけではありません、大工道具させそうです、タムラの製品は殆ど電源部に関するものです、株には絶対はありません、ただ大きな時代の流れは読めます、そこでタムラがある程度の結果を残すかどうかに掛けてみる、将来は誰にもわかりませんが。
No.172 [投稿者:tar*****]
自動車の電動化 ハイブリッドが今後増えればリアクタ トランス パワー半導体は伸びてくるでしょう 将来の需要により売り上げ高は伸びるでしょう また 次世代パワー半導体のハンダの需要が高まり売り上げに貢献するはずです 売り上げが伸びないとは言えないです
No.140 [投稿者:モアイ]
中国 SIC 半導体 投資額

これらを勉強したら、酸化ガリウムの未来は

象さんvs亀

のようなものだと分かるよ!
No.138 [投稿者:ドッフィー]
テレスコープ記事より

〜SiCの研究開発には意外に長い歴史があり、過去にも何度か半導体素子用の材料として注目を浴びました。結晶の小さな片が出来たのは、1950年頃。そして、1960年から70年にかけては、高温下で動作できる特徴を活かして、半導体素子の応用を拡大するための技術開発が盛んに行われました。1980年代になると、青色発光ダイオードの材料として、再度SiCに注目が集まり、日本や米国で実際に製品化されました。ただし、いずれのブームも競合技術との競争に敗れて、沈静化してしまいました。
京都大学では1990年代初めに、SiCパワー素子の研究を始めていました。それ以前から、机上の計算では、SiCがパワー素子の材料として理想的な特徴を備えていることが分かっていました。SiCの物性を活かせば、Si(シリコン)よりもオン(導通)時の損失やスイッチング損失が小さい、エネルギー効率の高いパワー素子を作ることができます。さらに電力損失が低減した分,発熱量が減り,電力変換器の小型化が可能になります。また、スイッチング損失が小さいことを電力変換器の構成部品の小型化に活かしたり、高温下で動作できる特徴を冷却機構の小型化や省略に活かしたりすることもできます。
京都大学が研究を始めた時点では、こうした圧倒的な利点が分かっていながら、SiCを使ったパワー素子を研究している人はほとんどいませんでした。利点が霞んで見えるほど扱いにくい材料だったからです。〜

この記事を読むと、SiCが注目を浴びたのは1960年〜1970年代。
京大で1990年からパワー素子としての研究が始まり、私の記憶ではSiC等のパワー半導体は2019年に世界での販売額が430億円になり、現在、急速に売り上げが伸びてます。
SiC半導体は京大の研究開始から世に出るまでに30年近くかかってます。

タムラ製作所や京大で酸化ガリウム半導体の研究が始まったのは2010年頃です。
研究開始から約10年で、酸化ガリウムSBD(ショットキーバリアダイオード)、酸化ガリウムエピ膜を用いたトレンチMOS型パワートランジスタの開発に成功したという事実は、時代的な背景があるにせよ、SiCや GaNより酸化ガリウムパワーデバイスの方が開発スピードは圧倒的に速い。

今後の市場予想で、SiC半導体の伸び率が高いのは当然でしょう。
やっと世に出るかどうかという開発段階の酸化ガリウムとSiCの今の市場規模を比較しても、あまり意味をなさない気がしますが…

ホルダーの皆さんは、酸化ガリウムパワー素子として世に出た時の社会的な注目度とインパクトが株価にも反映する事を期待してると思うので、今後の市場規模を比較しても、あまり情報として刺さるものは無いような気がします。
No.137 [投稿者:バ○盆のパパ活]
ノベルは非上場 開示の義務はない
タムラも何も言わない、言えないから疑心暗鬼
さあ、どっちだ?
来年には答え合わせできるかな
No.136 [投稿者:バ○盆のパパ活]
今あれだけ注目されているGaNより上!
No.135 [投稿者:buo*****]
必ず起こる事象↓

2027年迄に「クオンタムバブル」発生
量子コンピュータの市場投下によりメタバース社会の形成が活発化され、その他関連銘柄の株価が爆上げになる事象。

量子コンピュータにこそ酸化ガリウム半導体を。

ゴールドラッシュのアメリカで金を採掘した人間よりも、その付近で採掘道具を売ってた人間の方が儲かった話と一緒。
No.134 [投稿者:あれが8インチなら]
アワレ
No.133 [投稿者:Phom khit waa]
日本語が読めないんですねぇ?

「たとえ出展してても、検索ヒットしないのが問題だろ?」
って言ってるだけなんですけどね
No.132 [投稿者:あれが8インチなら]
PCIM Europe 2022に
世界シリコンカーバイド83社参加 訂正
SiCの市場 酸化ガリウム半導体が 奪う
タムラ製作所ノベルクリスタルテクノロジー戦い
No.130 [投稿者:心配名井]
パワー半導体は 品不足 間違いなし
No.129 [投稿者:buo*****]
プレステ6の半導体に酸化ガリウム使うなら買ってもいい
No.128 [投稿者:あれが8インチなら]
PCIM Europe 2022に出展します。
株式会社ノベルクリスタルテクノロジーは、株式会社タムラ製作所と共に、2022年5月にドイツで開催されるPCIM Europe 2022に出展します。
世界初アンペア級・1200 V耐圧の酸化ガリウムショットキーバリアダイオードや世界最高耐圧の酸化ガリウム縦型トランジスタ等、最近の開発成果についてご紹介します。

開催期間:2022年5月10日(火)〜12日(木)※ドイツ現地時間
PCIM会場:Messe Nürnberg ホール6, 7, 9
展示ブース番号:ホール6, 218ブース
No.126 [投稿者:Phom khit waa]
『SiCが大幅に伸長』
株式会社富士経済2030年時点の市場規模予測(2021年発表対2022年 同)

■SiCパワー半導体

1,859億円→ 9,694億円(+421.5%)

■GaNパワー半導体

166億円→305億円(+83.7%)

■酸化ガリウムパワー半導体

465億円→470億円(+1.08%)

ttps://www.fuji-keizai.co.jp/market/detail.html?cid=21055&view_type=2
No.125 [投稿者:Phom khit waa]
PCIM EUROPE2022の出展者検索で「Novel」がヒットしないという
衝撃の事実
No.124 [投稿者:心配名井]
子会社の上場 検討中
No.123 [投稿者:あれが8インチなら]
PCIM Europe 2022に
世界シリコンカーバイド80社登録 出展
酸化ガリウム半導体出展は ノベルクリスタルテクノロジーぐらいだと思う
どうしても 日本も同じだが シリコンカーバイドの声が大きくなる
性能は 上
量産化でも 負けてはいない
No.122 [投稿者:あれが8インチなら]
酸化ガリウムは、シリコンカーバイド・窒素ガリウムよりもバンドギャップが大きく、理論上はシリコンカーバイド・窒素ガリウムよりも低損失のパワーデバイスを実現することができます。

また酸化ガリウムはシリコンカーバイド・窒素ガリウムよりも製造コストが低減できる可能性があるため、高性能かつ低価格を実現できるものとして大きく注目されています。
No.121 [投稿者:SKYFALL]
インフィニオン、オンセミ、STマイクロ、
三菱電機、富士電機、東芝、ローム…
いずれノベルの顧客になるだろう。
国内外のパワーデバイスメーカーが
酸化ガリウムウエハを評価中。
No.119 [投稿者:buo*****]
owdが以前投稿してた件↓


ーーーーー電子材料・部品を手掛けるタムラ製作所は次世代の半導体材料である酸化ガリウム基板を使った発光ダイオード(LED)の開発を中止した。酸化ガリウムは日本発の新材料で、LEDの基板に使うと従来製品に比べて明るさが増す上、低コスト化につながると期待されていた。だが、従来製品の高性能化と低価格化が進み、酸化ガリウムの長所を生かせないと判断した。ーーーーー



あくまでも【酸化ガリウム基板を使った発光ダイオード(LED)】
の開発を見限って
下記に記した酸化ガリウムのパワーデバイスの開発に妙味を得た為、発光ダイオード開発を【損切り】したと思う。
年度やタイミングも合ってる。

それを「酸化ガリウム開発中止したからタムラオワタ\(^o^)/」とかボンクラの理論甚だしい。
No.118 [投稿者:buo*****]
これもう 兄弟みたいなもんだろう↓

パワーデバイス向け酸化ガリウムの研究開発は、国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT : National Institute of Information and Communications Technology)の東脇正高(ひがしわき まさたか)氏と京都大学の藤田静雄(ふじた しずお)教授、タムラ製作所の倉又朗人(くらまた あきと)氏の3名からはじまったと見られる。

NICTの東脇氏は2010年3月に米国の大学への転籍出向を終えて帰国し、次の研究テーマとして酸化ガリウムのパワーデバイスを構想していた。京都大学の藤田教授は2008年に酸化ガリウムの深紫外線検出やショットキー接合形成、サファイア基板でのエピタキシャル成長などの研究成果を発表した後、独自開発の薄膜製造技術(ミストCVD法)を利用したパワーデバイスの開発に取り組もうとしていた。倉又氏はタムラ製作所でLED用の酸化ガリウム単結晶基板を開発しており、パワーデバイスへの応用を考えていた。

これらの三者が互いにコンタクトしたことが、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による2011年度の研究開発委託事業「省エネルギー革新技術開発事業 挑戦研究(事前研究一体型)/超高耐圧酸化ガリウムパワーデバイスの研究開発」の受託に結びつく。受託したのはNICTや京都大学、タムラ製作所などである。ここから、パワーデバイスの本格的な研究開発がスタートしたと言えよう。

 その後、NICTとタムラ製作所からはベンチャー企業「ノベルクリスタルテクノロジー」が、京都大学からはベンチャー企業「FLOSFIA(フロスフィア)」が誕生した。現在では両社が日本における酸化ガリウムパワーデバイス開発の中核企業となっている。
No.117 [投稿者:vjy*****]
FLOSFIAだな
No.115 [投稿者:tar*****]
富士経済が世界市場を調査

パワー半導体の中でも、大きな伸びを見込むのが次世代パワー半導体である。2022年見込みの1249億円に対し、2030年には1兆円を超える規模となる。


パワー半導体の世界市場予測 出所:富士経済
 注目する次世代パワー半導体市場として、「SiCパワー半導体」「GaNパワー半導体」「酸化ガリウムパワー半導体」を挙げた。SiC-SBD、SiC-FET、SiCパワーモジュールなどを対象としたSiCパワー半導体市場は、サーバ電源や太陽光発電装置、電動車や充電インフラ向けなどで需要が拡大する。これによって、2030年は9694億円規模になると予測した。

 GaNパワー半導体市場は、ACアダプターやサーバ電源、ロボット、電動車などの用途で需要が拡大し、2030年の市場規模は305億円と予測した。酸化ガリウムパワー半導体は、2022年より量産が始まった。民生機器分野に加え、情報通信機器や産業機器での採用に期待する。自動車・電装分野向けの製品開発も進んでいる。次世代パワー半導体の中でも、高耐圧で低損失、低コスト化が可能だという。このため、2030年には470億円の市場規模を予測した。
No.114 [投稿者:Phom khit waa]
ノベルが製品実用化間近なら、それに貢献する社員は
ストックオプションをたんまりもらえてウハウハなはずなんですよね。

ところがその募集に対してヒトが来ない・・・
何を示しているか分かりそうなモノですね。

しかも、その上場の果実すらロームが持っていく可能性がある。
全ては非公開。

限りなく妄想に近い信頼。
それが株主の思考回路。
No.112 [投稿者:tom*****]
ギークス買ってるんかw
哀れなやw
No.111 [投稿者:モアイ]
そんなことより、再生シリコンウェハ〜がすごいことになってきてるよ〜!
No.110 [投稿者:モアイ]
酸化ガリウムなんて、ニッチ市場だ〜よ!

投資額からそれぐらい判断しよ〜ね(笑)
No.109 [投稿者:vjy*****]
ノベルが4月から製品実用化の研究者を募集してますね
もし実用化が間近ならこんなにおいしい仕事はないですよ
当然、大企業を辞めてでもやりたいという人が何人も出てくるはず

でも実際には、1か月以上たってもまだ募集中
半導体のプロから見れば、「これはやばいぞ、貧乏くじだぞ」
っていうのがわかるんでしょうね

事業失敗の全責任を負わされる
No.107 [投稿者:Phom khit waa]
こんなに有望なのに、インデックスより
▲10%以上なのって不思議だねぇ
No.106 [投稿者:Phom khit waa]
タムラのいいところは、
SKYFALL、三輪杉、ppfという安定株主がいて
そこにwarの白昼夢が載っていると

そういう前提が崩れて、ベースが死に体なわけですから
わかりますね?
No.105 [投稿者:vjy*****]
タムラのいいところは、
トランス、リアクタ、はんだという安定事業があって
そこに酸化ガリウムの夢が載っていると

そういう前提が崩れて、ベースの事業が死に体なわけですから
わかりますね?
No.104 [投稿者:Phom khit waa]
業界5位の富士電機もSiC陣営であることが明らかに。
・・・・・
2022/5/27
富士電機は、世界最大規模のパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe 2022」(2022年5月10~12日、ドイツ)に出展、産業、自動車分野向けの第7世代IGBTおよびSiC(炭化ケイ素)搭載パワーモジュールなどを展示した。

 2024年3月期を最終年度にした5カ年の中期経営計画で、パワー半導体関連で合計1200億円の設備投資を実施する計画を公表していた同社。2022年1月にはさらに、富士電機津軽セミコンダクター(青森県五所川原市)においてSiC(炭化ケイ素)パワー半導体の増産に向けた設備投資を行うとも発表。「設備投資額は1900億円にまで拡大する見通し」としており、再生可能エネルギーや電気自動車(EV)で高まる需要に向け、積極的な姿勢を示している。

 今回、同社ブースでは、主力のIGBTおよび開発を進めるSiCパワーモジュールなどを産業、自動車の分野別に分けて展示していた。
No.103 [投稿者:vjy*****]
さすがにこれは実用化くるやろ、と思ってたらなかったと
そういうことなんですね
No.102 [投稿者:三輪杉]
言うのはただですからね!
頑張って嘘ついてね!
おやすみなさい
No.101 [投稿者:vjy*****]
10月に720円くらいで再インして、12月に売り損ねたので、ここはへたくそでした。
No.99 [投稿者:vjy*****]
500円で買い増しして、1000円で売却できました。
ありがとうございました。
No.98 [投稿者:三輪杉]
下手くそ過ぎたのですか?!
No.97 [投稿者:vjy*****]
つまりですね
タムラ株を持ち続けていると、パワー半導体市場の成長から取り残される
ということですね
No.96 [投稿者:vjy*****]
私が初めてタムラ株を買った2017年からそういわれていたのだよ…
「目先の上げ下げは無視 2019年からですよ~」とね
No.93 [投稿者:三輪杉]
情報遅すぎ!
無能の証ですね!
現状タムラ製作所の出資比率は昨日の時点で4割であり、タムラ製作所は4割を常にキープしています!
No.91 [投稿者:Phom khit waa]
結論として、海外はSiCで2030年を乗り越えて進む。
国内勢も『FLOSFIAが成功したら酸化ガリウムパワー半導体を
採用しても良いかな?』
くらいの企業が大半。

ロームのNCTへの出資額も諸刃の剣。
・多ければ、もうNCTはロームの物。
・少なければ、酸化ガリウムが期待されていないということ。
No.72 [投稿者:テンバーガーハンター]
ここを売ってトレックスを買うか迷うな。
No.70 [投稿者:Phom khit waa]
これからほぼ毎日寄り天でもおかしくない
No.69 [投稿者:あれが8インチなら]
信用売りが 固定
No.68 [投稿者:swa*****]
ちょっと上がるとすぐ売り浴びせられるなぁ
12月に信用取引で高値づかみしたゾンビがまだまだいるね
No.65 [投稿者:Phom khit waa]
定期的にストップ高を期待する者が増えた結果、
死者を量産してしまうアンジェス病。

タムラ製作所株主にも蔓延したのか。
そのワクチンはまだマーケットにない。
No.63 [投稿者:あれが8インチなら]
見せ物
No.60 [投稿者:ppf*****]
ここの提示板みるといつも思うのだが売りの発言を見るたびに
悶絶IRにて逃げられない日が来る事を信じて応援しています
そろそろじゃないかとは思っています
No.57 [投稿者:Phom khit waa]
NEDOの助成を受けているそうです。
GaNも進んでいますね。
ttps://release.nikkei.co.jp/attach/633145/01_202205261646.pdf
No.55 [投稿者:vjy*****]
2年後くらいには量産したけど使い道がなくなった酸化ガリウム結晶を
株主優待として配布するかもしれませんね
No.54 [投稿者:Phom khit waa]
タムラ製作所の株主になって儲けるのが夢です
No.53 [投稿者:owd*****]
そろそろ買い増してもええんかのう

ポムくんに聞いてみよう
No.52 [投稿者:イナゴの中のイナゴ]
ありがとうございます
No.50 [投稿者:sa_*****]
話題だけで飛躍も利益も出せないタムラ。
完全に終わってますねw

半導体とは無縁なところです…
No.49 [投稿者:Phom khit waa]
お呼びしますね。
半分以上がお忙しい様子で欠席なので。
No.40 [投稿者:tak*****]
オワタ
No.39 [投稿者:owd*****]
おいちゃんもとりあえず

今すぐ現金がいるってわけじゃあないし

タムラが潰れるまで見届けることにするよ

こういうの嫌いじゃないでおいちゃん

ポムくん曰く長期保有しても旨みはなさそうな銘柄らしいけん

そこだけは残念じゃけどね
No.37 [投稿者:tar*****]
何年でも待とう 時間はたっぷりある その時はとんでもない株価だろう 今はがまん
No.36 [投稿者:vjy*****]
しかし倉又っちもドSだよな

12/24 ロマンチックにクリスマスIRを決めたと見せかけて
実は6月の信用買いイナゴが焼け死ぬのを笑ってみていたという…

死んだのを見届けてからクリスマスプレゼント
ドSの中のドS
No.35 [投稿者:owd*****]
オワタよオワタ

ずっと株価が右肩下がり

オワタムラ
No.34 [投稿者:swa*****]
12月末に異常な出来高で高値づかみで信用買いした奴等がまだ吐き出し切っていない
期限の6月のどこかで一度上がったタイミングでドンと売られて下がるはず
そこが買い時
No.29 [投稿者:owd*****]
期待する者

見限る者

傍観する者

三者三様

みんな違って

みんないい

禍福は糾える縄の如し

最後はみんな一つやで

WE ARE ALL ONE

ラブアンドピース!
No.22 [投稿者:あれが8インチなら]
信用買いが      買いと売り
空売り機関投資家も  売りと買い戻し
だから 1200万株の 出来高ある

信用害いが ほとんどないと思うけど
No.21 [投稿者:あれが8インチなら]
5%ルール 出ない 日数
No.6 [投稿者:Phom khit waa]
2021/12/28の突発的な出来高1,400万株は重い。

最近の45万株/日みたいな出来高は
売り圧の吸収材としては不十分。

みんな信用期日6/27ギリギリまで製品化を願い
数珠を握って空を拝んでるから、
XデーならぬXウイークは6/13〜17の週じゃないかな?

問題は1,400万株のうち何割がまだ残ってるかだ。
自分の推測では1割140万株が「普段の出来高にプラスされて」出てくる。
No.5 [投稿者:あれが8インチなら]
売りなさい
No.4 [投稿者:ター]
2022年、量産体制が整うIRがでるか?

今の株価から言うと、遅延のIRがでる恐れの方が可能性高いのではと考える。

発表の時期はいつ?

近日?

追証売りに乗せるように6月?7月?

追証が終わり株価落ち着く8月以降?

予想反して量産体制整い、株価爆上げになればいいですね!^^*
No.3 [投稿者:あれが8インチなら]
無風
No.1 [投稿者:Yahoo!ファイナンス掲示板]
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